ラダックのレーから、東ラダックのツォモリリを経由してマナリまで自転車で旅した写真と旅行記録。

東ラダックの自転車旅をサポートするラダック〜チャリンコ記〜

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ヒマラヤ山脈のチベット文化圏を南北に駆け抜けた旅

旅写記「ラダック〜チャリンコ記〜」

インドのヒマラヤ山中、ラダックの自転車旅の旅行記。レーから、ツォ・モリリ、マナリまで

実際に心境の変化が訪れたエリアで切り分け、全五章で構成しています。初めてご覧になる方は、第一章から通してご覧いただければ幸いです。
※2009年7月現在、Upshiにチェックポストがあり、インダス川上流方面へ向かおうとしたところ、止められてしまったチャリダーがいるとのこと。状況等、現地で再確認してください。

最初からご覧になりたい方

LinkIcon第一章「ラダックへ」

途中からご覧になりたい方

LinkIcon第二章「上ラダックのゴンパを行く」
LinkIcon第三章「遊牧民の世界、チャンタン」
LinkIcon第四章「JK州からHP州の峠越え」
LinkIcon第五章「緑溢れるラフール」

エリア別、自転車旅の詳細情報(移動・宿・商店・MAP)

東ラダック、チャンタン高原、ラフールの「旅の総合情報」

ラダックの旅行情報主に走行経路内のラダックとチャンタン高原、ツォ・モリリ近辺、サルチュ経由でマナリーまでの総合情報ページです。参考にした本や地図の紹介をはじめ、文化、気候、ILPなどについて解説しています。
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上ラダック

インダス川沿いの上ラダックの旅行情報レーからチョグラムサルを経由し、インダス川沿いのシェイやティクセ、ヘミス村までのルートを解説。住民がそこそこいるため、物資の入手は比較的ラク。村の様子や走行上の注意点などを掲載しています。
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Upshi〜Tso Moriri〜Puga Valley

ツォ・モリリとインダス川上流域の自転車旅行情報Upshiよりもインダス川上流は、旅行者の数が圧倒的に減るため、宿や商店はほとんどなくなります。ガイドブックがないこのエリアを旅するのは難しいですが、その分、行った価値も大きいところと私は感じました。
※2009年7月現在、Upshiのチェックポストが復活してしまった模様です。インダス川上流方面へ向かおうとしたところ、止められてしまったチャリダーがいるとのこと。その方はILPもちゃんと持っていました。友人にUpshiのチェックポストで詳しく聞いてもらったところ、「ジープの一人はOK、自転車の一人は不可」とのこと。緊張感のないmaheの状況は相変わらず、karzok手前にもチェックポストがあるようです。状況等、現地で再確認してください。
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Polokongka〜Tso Kar〜Pang〜Serchu

マナリからレーの幹線道路南部の自転車旅行情報地図で見るよりも大きく感じるツォ・カルの周辺と、レー〜マナリーをつなぐ幹線道路の解説です。このエリアの見どころは、なんと言っても地球が造り出した景観。テント村の情報と峠越えの注意点なども紹介。
LinkIcon「Polokongka〜Tso Kar〜Pang〜Serchu」の情報を見る


使用した道具・装備

ラダックを自転車旅するための装備や道具使用した自転車や取り付けた装備、テント、衣服など、レーからツォ・モリリ経由、マナリまで使用したもののリスト。また、途中で買い足したものや、現地購入で対応できそうなものについても解説しています。
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