ラダックのコンテンツをアップ中!
ラダックのコンテンツを充実させ始めました。
一気に10コンテンツ着手中です。
下記のものを上から順番にアップしていく予定です。
いましばらくお待ちください。

*****現在準備中のラダックのコンテンツ*****

1月のレー
夜は零下20度になる日もあるラダックのレーの冬。雪が積もり、人はおらず、冷たい世界かと思いきや、昼は気温が上がり、空は澄み切っている素晴らしい風景が広がっていた。
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スピトクのグストル
気温が低く、人が行動的ではなくなる冬。さぞかしヒマラヤ山中の冬は静かだろうと思っていたら、祭りがあった。スピトクに人々が集まり、仮面舞踏の神事が繰り広げられた。
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ピャン&グル・ラカン
レーから山を挟んで西隣にある村、ピャン。実はこのピャン、ゴンパとグル・ラカンがある。地元の農家の人が祠の鍵を持っているのだが、とても親切で思い出深い。
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チリン
チャダルトレックの起点となる村、チリンは、鍛冶の村として知られている。ホテルもないこの村へ冬場に訪れると、チャダルトレックを終えたラダッキと出会うことができる。
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ザンスカール のパドゥム
ヒマラヤ山脈山中の僻地のエリア。特に冬は3日以上歩き続けなければ入ることも出ることも許されない、完全なる陸の孤島パドゥムの冬。人々はどのようにして暮らしているのだろうか。
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ザンスカールのピピティン
ヒマラヤ山脈山中の僻地のエリア。特に冬は3日以上歩き続けなければ入ることも出ることも許されない、完全なる陸の孤島となる。極寒の中、人々はどのようにして暮らしているのだろうか。
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アルチ

美しきアルチの村、そしてアルチゴンパ。冬の村の中は、確かに静かだったが、2月に訪れたときは暖かい季節への期待感が高まっている活動への息吹を感じることができた。
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バスゴ
レーからカシミール方面へ抜ける街道沿いにバスゴーという村があった。農家ばかりの静かな村だが、はるか頭上の岩山を見上げると、山上にゴンパが見えた。
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レーのドスモチェ
2月のレーでは、ゴンパの祭り「ドスモチェ」が開催される。レーはラダックの中心的な町。当然、訪れる人の数は、冬に他のエリアで開催される祭りとは段違に多い。
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2月のレー
冬から春へ。2月になるとレーの気温は上がり始める。雪が降ることも少なく、太陽が高くなり、人々が活発的になる。野菜とマトンばかりだった冬が去り始めていた。
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中国で奇病?
大紀元時報のこのニュースによると、
エイズに似た病気が広がっているらしい。

当初は性交渉だったものが、唾液や汗など、
感染経路が多様化しているとのことで、
けっこう警戒が必要かも。

症状は以下のような感じの模様。
1.微熱が続く(37度前後)、多発性リンパ種
2.舌の先に赤い斑点、厚いこけと感染症状
3.下痢が続き、便がゆるい。腹鳴と発汗
4.鼻がつまり、頻繁に上部呼吸器が感染
5.歯茎が腫れ、炎症が起こりやすい
6.皮膚の押し痕が長く続き、筋肉の痙攣が頻繁
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