場所:パリの市街地
地域:ヨーロッパ
国:フランス
標識内容:横断歩道ボタンのピクトグラム
状況:パリの市街地を歩いている時に発見したピクトグラム。おそらく老人と推測できるが、社会弱者全般が対象と思われる。
個人的雑感:押しボタン信号に付いていた老人用のボタンと思われるピクトグラムです。シンプルなデザインになっています。
場所:パリの市街地
地域:ヨーロッパ
国:フランス
標識内容:横断歩道ボタンのピクトグラム
状況:パリの市街地を歩いている時に発見したピクトグラム。おそらく老人と推測できるが、社会弱者全般が対象と思われる。
個人的雑感:押しボタン信号に付いていた老人用のボタンと思われるピクトグラムです。シンプルなデザインになっています。
場所:パリの市街地
地域:ヨーロッパ
国:フランス
標識内容:進入禁止と自転車道の標識
状況:パリの市街地を歩いている時に発見した標識。フランス国内で一般的に使用されている図案。
個人的雑感:よくよく考えると「SAUT」とは何だろうとweb翻訳サイトで調べてみると、「飛んでください」と出てきました。進入禁止なので、自転車で飛んでくださいということだろうか…。冗談はさておき、自転車のデザインがかわいいです。
場所:パリの市街地
地域:ヨーロッパ
国:フランス
内容:歩行者用赤信号
状況:フランス国内の各交差点に設置されている歩行者用赤信号。
個人的雑感:ちょっと太ってやしないか。きっとワインとフォワグラとチーズとフランスパンと…たくさん食べたに違いない。どこか間が抜けていてけっこう好きです。
場所:パリの市街地
地域:ヨーロッパ
国:フランス
標識内容:歩行者はこちら
状況:パリの市街地を歩いている時に工事中の箇所があり、仮設の歩行者用通路が用意されていた。そこに掲示されていた標識。
個人的雑感:何の特徴もないように見えて、人がスマートかつ、フォントも格好よかったりする。PIETONSは歩行者の意味(知らなかったので辞書で調べました…)。
場所:パリの市街地
地域:ヨーロッパ
国:フランス
標識内容:消火栓あり
状況:パリの市内を歩いていて、消火栓があると思っらこの標識があった。
個人的雑感:これはすごくいい!!!とても、かわいい!!!「消火栓あり」とするのがいいか、「ポンプ車用消火栓あり」とするのがいいか最後まで迷いましたが、ポンプ車専用か確証を持てなかったので「消火栓あり」にしました。
場所:パリの市街地
地域:ヨーロッパ
国:フランス
内容:歩行者用青信号
状況:フランス国内の各交差点に設置されている歩行者用青信号。
個人的雑感:一応、フランス国内でこれしか見たことがないため、パリの信号機というよりはフランスの歩行者用信号機といえるはず。
場所:パリの市街地
地域:ヨーロッパ
国:フランス
標識内容:犬の糞は持ち帰りましょう
状況:細かい話だが、犬の糞をダンゴのような形状で描いているピクトグラムも、他国では見る。フランスはフンは描かない?
個人的雑感:落書きなしのものも探しましたが、このタイプはこれしかなく、落書きされているものを採用。
場所:パリの市街地
地域:ヨーロッパ
国:フランス
標識内容:駐車禁止とレッカー移動
状況:一般的な駐停車禁止とレッカー移動の標識。レッカーする車とレッカーされる車の形が微細だが、各国で異なる。
個人的雑感:レッカーしている車がルノーのトラック、レッカーされているセダンがシトロエンのように見えてしまうのは気のせいだろうか。
場所:パリの市街地
地域:ヨーロッパ
国:フランス
標識内容:監視カメラ設置
状況:専門学校の勝手口に付けられていた監視カメラのピクトグラム。
個人的雑感:監視カメラを設置していると断る必要があるから、わざわざ表示しているんでしょう。隠し撮りされるよりはいいけど、なんか緊張しますね。